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疲れた

土・日の二日間、ツクねを含むわれわれ数名は部活の仕事(?)で産業展示館にてこき使われていた…。つくってない、借りてきた二足歩行ロボを動かし、お客相手にハッタリをきかせつつ実演。8時間近い時間をほぼ立ちっぱなしですごす。テレビの取材などもあり大変だった。取材のインタビューはツクね氏ががんばってアドリブandハッタリをみごとかましとてもよい(か、どうかは見た人の判断にまかせよう)ものに仕上がった。途中、いろいろとあったが最終的にツクね氏ががんばっていた2日間であった。
それにしても疲れた…。明日が休みで助かった。…パソコンがネットにつながらないという事態が起こってなければ良い休みになるはずだったのに。そう、パソコンがインターネットに繋がらないのである。原因は何なのであろうか…?早期復旧を願うばかりである。

オマケ
ふるぽんとredへ…。あれ、買いました。わかってもアレとは何か、人に教えちゃだめだよ…
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  by RGM-79B | 2006-04-23 22:09 | 部活

ミッションコンプリート

ついに…ついにクリアしましたよ!「A.C.E.2」!ラストミッションは『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』のラストからでボドルザー撃破が任務。ターゲットの場所まで雑魚を一掃しながらいくとイベント発生。ドモンの石破天境拳による壁破壊イベントの後、各機による一斉射撃イベント→エンディングとなる。後半はガンアークにガーディアンシステムが追加されるのでボス戦はかなり楽。対バスターアーク戦も、ガーディアンシステム(レベル4)→連携攻撃→チャージアークライフルであっけなく終了。バスターアーク編入後は戦いがかなり楽になった。アークシリーズのガーディアンシステムはかなり卑怯な破壊力をもっている。室内ステージで使用できないことを除けば弱点はほぼないに等しい。クリア後はフリーミッションにEXステージが追加。ブラックサレナや他のサレナ型の編入も可能となる。とりあえずはサザビーが使えるようになるまではプレイし続けるつもりだ。
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  by RGM-79B | 2006-04-18 21:54 | ゲーム

最近ハマっているもの

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これ↑『A.C.E.2』です。ふるぽんはクリア前に飽きたらしいですが自分はハマっています。とりあえず終盤にさしかかっています。たぶん。クリアミッション数は66ぐらい。redお気に入り(?)のレイズナーや、近距離バカのゴッドも獲得!
ゲームについての評価はふるぽんも言っていたがミッション内容が似ているものが多い。それはある意味ストーリー上とミッションの数の点からしかたないとも言えるが…。基地内部のジュネレータの破壊ミッションはアーマードコア(以下AC)の爆弾処理任務に似ていて他のミッションとの違いを感じることができたがマップ機能がACに比べ悪すぎるのでやりづらかった。コントローラーの操作性は良くなっており、ターゲットロックがしづらいことを除けば良いといえる。コントローラー設定はシフトタイプがおすすめ。アクションゲームだから仕方ないのだが、ストーリー薄い。各アニメにそったミッションがあるのだが浅い。デビルガンダムなんて戦うの1回だけ。マスターすらでてこない。「なぜあの話がミッションになってない!?」と叫びたくなる。0083のミッションのみ充実していた。ゲーム全体の評価は星3つ半から4つ
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  by RGM-79B | 2006-04-16 22:07 | ゲーム

死神か・・・・大量殺人の英雄より遥かにマシだな・・・

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 死神こと「XXXG-01D2 ガンダムデスサイズヘルカスタム」である。「デュオ・マクスウェル」の愛機であるデスサイズHは大破したデスサイズをOZの工場を利用して再生・強化した機体である。チャフなどの散布により敵のレーダーから姿を消す「ハイパージャマー」や敵の攻撃から身を守るためのビームコートされた羽、「アクティブクローク」などが装備されている。
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↑はアクティブクロークを閉じた状態。
 デスサイズHは身を隠しながら敵や敵の拠点に接近し、奇襲攻撃や隠密行動を目的として「プロフェッサーG」によって設計されたガンダムであり、他の4機と同じく「トールギス」や「W0」を元に設計・開発された。デスサイズHの武器は「ビームシザース」と呼ばれる大きな鎌と、バルカンのみである。接近戦特化型のガンダムは防御力が高くなるよう設計されており、サンドロックCは装甲自体が厚く、デスサイズHはアクティブクロークなどでカバーしている。
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 プラモとしての点は、おなじみの合わせ目けしとつや消しクリヤーの吹きつけ、あと今回はキットの色が黒系なのでホワイトで墨入れ。写真でもわかるだろうが作業が全体的に雑である。特に太ももの部分が汚い!しっかりとやすりがけしていないことが明らかである。
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  by RGM-79B | 2006-04-11 21:41 | プラモデル・ホビー

成果なし・・

 部活で新入生獲得のためのプレゼンの用意をして、ポスターも貼って準備をした。結果は・・・・惨敗。明日こそ人が来ることを祈る。人が来ない限り、我々は各自のマシンで遊ぶデモンストレーションすることしか出来ない。誰かきて!
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  by RGM-79B | 2006-04-11 21:22 | 部活

いくよ!サンドロック!!

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 宣言どおり「XXXG-01SR2 ガンダムサンドロックカスタム」です。パイロットは「カトル・ラバーバ・ウイナー」。開発者はH教授であり、ほかのガンダムと同じように「トールギス」や「W0」を基にしている。武装はシンプルでバルカン砲とヒートショーテルのみ!
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ガンダムサンドロック(以下G04C)は砂漠戦を得意とするガンダムで「マグアナック」と呼ばれるG04Cを元に開発された砂漠用MSも存在する。G04CもそうだがWのガンダムタイプは一点特化型のMSである。G04Cは接近戦では無類の強さを発揮する。カトルはデュオやトロワと組むことが後半多かったので遠距離はカトルの「腕」とトロワの火力でどうにかなっている。
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ヒートショーテルは背負うことも出来る。
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G04Cはオプションで対ビームコーティングマントを装着できる。もちろんパージ可能。
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別ポーズ。
 プラモとしての点は、基本の合わせ目消しと墨入れ、ブルーによるカラーリング、ショルダーパーツのカラーリングである。ウェザリングマーカ-で砂埃と泥を再現した後につや消しクリヤーでスプレーしてある。マントはキットに付属してあるものをそのまま使用している。ちなみにマントの素材は布である。
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  by RGM-79B | 2006-04-10 21:33 | プラモデル・ホビー

火薬庫・・・

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 劇場版Wや、OVAなどに出ていたトロワの搭乗機のプラモデル、「1/100 ガンダムヘビーアームズカスタム」です。色はオリジナルでグリーンとブルーの二色わけ。・・・・かっこ悪くなりました。主な改造点は主武器のダブルガトリングの短縮化。他は合わせ目消しと色塗り、あとつや消しクリヤーによるつや消しとウェザリングマーカーによるすす汚れの再現である。1/100の最大の特徴は差し替えなしでF,O,A(フルオープンアタック)が再現できることである。
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全弾が身体の様々なところから出てくるのだ!
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アップです。
 さらにサーカス団に身をおいているトロワらしく顔にピエロのお面をつけた状態も再現可能というキットなのである。今は生産されていないと思うので見つけるのは意外に難しいかも・・・。
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明日はサンドロックカスタムをお届けする予定。
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  by RGM-79B | 2006-04-08 22:21 | プラモデル・ホビー

滅びゆく世界…(マンガ紹介)

今日は本当はヘビーアームズの写真でも載せるつもりだったが、パソコンが使えないので断念。なのでCLAMPのマンガの紹介をしたいと思う。紹介するマンガは2つ、『X』と『東京BABYLON』だ。『東京BABYLON』は主人公の皇 昴流(すめらぎ すばる)が東京という魔都にひそむ闇や霊を祓ってゆく。昴流と桜塚 星史郎(さくらづか せいしろう)の関係にも注目すべきである。星史郎への昴流の思いは回を増すごとに強くなってゆく……そして、ついにそのとき……星史郎と昴流の賭のときがくる…。気になる人は買ってね。『X』はその後の世界で世界の終末をかけて戦う話である。魔都東京にあるいくつかの結界…それらが全て破壊されたとき世界は終末へと向かう…。『X』でも星史郎と昴流は登場します。
『X』は未完ですがおもしろいとおもいます。個人的には『xxxHOLiC』や『東京BABYLON』のような不思議な感じのするCLAMP作品の方が好きですね。
…でもなんでなんでしょうね?CLAMP作品には同性愛なキャラがいるのは…
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  by RGM-79B | 2006-04-07 23:10 | マンガ

レポート

レポート制作で疲れたので今日は好きなMSの紹介でもしようかな。
『XXXG-01HC ガンダムヘビーアームズ改』 パイロットは『トロワ・バートン』もちろん偽名である。トロワはもともと名前がなく、トロワとなる前は『名無し』と呼ばれていた。ガンダムヘビーアームズ改(以下G03C)はW0とトールギスのデータをもとにドクトルSが設計・開発したMSである。数多くの飛び道具を装備していることから『歩く火薬庫』とも呼ばれる。武装はバルカン砲×2、マシンキャノン×2、胸部ガトリングガン×2、マイクロミサイル×10、ホーミングミサイル×12、ダブルガトリングガン、アーミーナイフ。劇場版ではさらに火力が強化され、バルカン砲×2、マシンキャノン×2、ダブルガトリングガン×2、胸部ガトリングガン×4、マイクロミサイル×54、ホーミングミサイル×36である。敵は弾切れのみである…。
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  by RGM-79B | 2006-04-06 23:06 | ガンダム

試作1号機完成!!

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 ついに試作1号機は完成の日を迎えた。材料不足の中作り上げたアームはピニオンとラックのかみ合わせがうまくいかなかった。しかし、それはお得意の継ぎ足し工法とそれを乗っけることになったブロック工法で作られたシャーシが解決してくれた・・・・・ように見えた。アームが途中で止まる!!なぜ!?我々は原因解明を急いだ!原因はすぐにわかった。ワイヤーがローラーから外れているのだ!操作テクで問題を解決させるも別な問題が立ちはだかる!!そんな時、一つのアイテムが我々を救った・・・・・・そう、ビニールテープだ!!これにより問題はほぼ解決。改善すべき点は両手の指を使っても数え切れない数だが、これを次に生かしていきたいと思う。
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  by RGM-79B | 2006-04-05 20:59 | 部活

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